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公共交通マーケティングの実践例 とさでん交通株式会社のとりくみ

2018/12/28

ご報告
 関係各位におかれましては、日頃は弊社並びに地域の公共交通の維持に各段のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。
 さて、12月10日に岡山市で開催されました「公共交通マーケティング研究会“スタートアップセミナー”」で登壇の機会を得ましたので、ここに当日ご説明させていただいた資料「公共交通マーケティングの実践例 とさでん交通株式会社のとりくみ」について公開(P.18については一部修正)させていただきます。
                                            平成30年12月27日
                                            とさでん交通株式会社
                                            代表取締役社長 片岡 万知雄

ご説明概要

1.誕生の経緯

 経営統合の経緯、再構築スキームと統合効果

2.経営戦略

 データ経営「見える化」「見せる化」、顧客ニーズ等の把握

3.マーケティング戦略

 地方のバス事業者が抱える深刻な課題、お客さまアンケート、ICカードデータに基づく路線再編図、
 小学生を対象とした出前従業、バスロケーションシステム、クラウドファンディング など

4.マーケティング戦略の課題



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